1999年、協和のアガリクス茸の成分研究の過で、画期的な低分子成分ABMK-22(特許出願済)が発見されました。このABMK-22は、協和のアガリクス茸からしか確認されていません。この研究は経口投与(口から飲ませる)によるもので、食品としての優れた有用性が実証されています。
名 称: アガリクス茸加工食品
原材料名:アガリクス・プラゼイ・ムリル、デキストリン、セルロース
内容量: 1,800mg×30袋(スティックタイプ)
保存方法:直射日光・高温・多湿の場所を避け保存してください。
原料供給元:協和エンジニアリング株式会社
発売元:株式会社サンドリー
東京都港区浜松町2-7-19秀和第二浜松町ビル8F
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